黄巾党パートで君貢さんの家に泊めてもらった夜の孟徳さん視点SSです。
孟徳さんの黄巾党パートのお泊りはあっさりな気がしたので、ほんのり甘くしてみました。
布一枚という物理的には最弱の防御は、信じることがテーマの孟徳さんには最強の城壁になるんですよね。
明け方まできっと悶々としてたんだろうなあ………
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昨日は孟花書いてたのに、今日は公花です。
冬の星座と言えばオリオンですよね。
星見なら公瑾さんかなぁということでこのSSができました。
※このSSはフィクションです!揉んでいい頭痛とダメな頭痛があるので気を付けてね!
月が明るいです。12/4は2017年最大の満月だそうです。
月をお題に孟徳さんとのお話を考えてみました。
花ちゃんはもしかしたら孟徳さんをいい感じに宥めていける子なのかもって書いてて思いました。
あんまり月は関係ない感じになりましたが、ほのぼの甘い二人が書けて満足です。
忙しいといったな。あれは本当だ。
なんでしょうね、忙しすぎハイってやつですかね。
今朝、電車の中から黄色く色づいた銀杏が見えて、猛然とスマホのメモに書きはじめ、昼休みと帰りの電車と風呂上りの時間に一気に書き上げました。
孟花初めて書けて満足です。
ではでは。
なんでしょうね、忙しすぎハイってやつですかね。
今朝、電車の中から黄色く色づいた銀杏が見えて、猛然とスマホのメモに書きはじめ、昼休みと帰りの電車と風呂上りの時間に一気に書き上げました。
孟花初めて書けて満足です。
ではでは。
あとがき
早安さんのレビューに拍手ぽちっとありがとうございました。
実はこれ、公瑾さんの雨の話「桂花」より先、仲謀さんプレイより前に書きはじめていました。ほっぺぐにはかぶっちゃったな。
ロマンのかけらもない着想の経緯は以下です。
ロマンのかけらもない着想の経緯は以下です。
鼻が詰まる→メンソレータムを鼻の下に塗る→メントールってスッとする→薄荷→蒸留→このネタならスペシャルシナリオ後の早安さんだなあって感じです。
あー・・乙女ゲームやってると日々妄想ネタが転がってるから楽しい。
早安さんは花ちゃんと出逢うまで暗部を担う不遇な時期を送っていたので、花ちゃんと年齢相応にきゃっきゃうふふする時間を作って少しずつ癒されていってほしいなと思うのです。
そうしたらなかなか薄荷にたどり着けず、3部構成になりました。
次のお話「蓮華」までできてるんですが「薄荷」ができてからまとめてUPしようと思っています。11月は殺人的なスケジュールなので、ためてるというのもある(笑)
